10/26(金)~27(土)
関東ブロック いばらき石岡大会 二日目
今日も快晴に恵まれた。\(^o^)/
大会の内容も左右しかねない天候。 最高の天気に恵まれた。
こんなにありがたいことはない。 神様のお蔭か、石岡YEGは全員「晴れ男」「晴れ女」?!だったのか?!
建立後約40余年も経つ石岡市民会館。
構造も設計も大変古く、今では周りの町村にある小さな公民館にも劣るほどだ。(~_~;)
実は、震災からしばらくの間使用が禁止されていて、我々も記念式典でここが使用できなかったらどうしようと、当時頭を抱えたことを思い出します。
そして、やっとここまでこぎつけた。
記念式典の始まりだ。
| 石岡YEG 浜野会長と森青会の三切り |
| 大会旗入場 |
登録者人数:1635人
全員が記念式典に来られるわけではありませんが、多くの来賓も当然いらっしゃるし、客席が約1,000しかない市民会館では全員が入りきらないのです。
茨城県連は、各所に配置、設営を行っているために、そもそもこの場所に大半がいないのだが、県連単会紹介時には、入口より通路一杯に整列し、これも変わった紹介となったが、ぶっつけ本番でよくできた。
何といっても、物産展へ来ていただいた一般の来場者数、多分史上最高であろう。
半端じゃない!!
やはり、山車と幌獅子 石岡のお祭り お囃子が功を奏したのか?
市報折り込みチラシが功を奏したのか?
NHKの番組で宣伝させてもらった、やっぱりテレビの影響か?
いずれにしても、過去、全国すべてのブロック大会を見たわけではないが、少なくともその場にいたYEGを良く知る人たちも「凄い人だね!」
見たことのないほどの人であふれかえっていたのだ。(*_*)
これは完全に想定外!!
出展されたブースのほとんどが、お昼早々に品切れ完売状態。\(^o^)/
大盛況でした ありがとうございます。 <m(__)m>
記念式典終了後、各分科会会場、OBサロン等々に櫻井会長とごあいさつ回りをし、早めに大懇親会上に移動。
【 大懇親会 】
石岡市運動公園 体育館
実質1,300人からのメンバーさんで大懇親会をするには、屋外しかなかったのだが、やはり雨天の為にテント等を用意する予算が捻出できないために、体育館で開催することになった。
体育館の照明を使用せず、ステージほかのスポットライトで演出。
この部分は、茨城県青連の委員会が担当してくれた。
平成23年度YEG大賞 優勝チームが仕切ってくれたおかげで、太田YEG 土橋さんが「全国大会レベルの大懇親会ですねぇ」 と仰っていましたが、正に素晴らしい設えになりました。
| 開場前の大懇親会場 |
| 恋瀬姫も市民会館から移動してきた |
| ブロ代から尾山会長に特攻服のプレゼント |
数々のお笑いパフォーマンスで有名です。
http://youtu.be/hETtJw6-vfY
敢えてネタの部分はカットさせていただきました。
入場シーンで、大懇親会の雰囲気をお楽しみいただければ幸いです。
| 梶川実行委員長 お礼の言葉 |
「やってよかった」と、道半ば何回もくじけそうになりながらここまで来た、この一言にすべてが凝縮されていました。
いじめたのは、われわれ長老たちです。 ごめんね。(^_-)
| 閉会後 茨城県連で集会 |
大懇親会終了後に茨城県青連の仲間で集会「県連の皆さんお疲れ様でした会」を開催。
茨城県青連の皆さん これぞ県連が主管したブロック大会というのを全国に発信できたのではないでしょうか。
茨城県青連 8単会 540名 見事にブロック大会を県青連で主管し終えた瞬間でした。
平成21年の11月 石岡YEGが関東ブロック大会を主管することが決まってから3年。
色々なことがあった。 間違いなく本一冊が書ける程の事があった。
ブロック大会を主管するのに単会の定年を二年引き伸ばした。
二年引き伸ばしたおかげで、単会会長をすることになった。
ブロック大会と県青連会長輩出年度が重なってしまうため、23年度と24年度を入れ替えたら、県青連会長を務めることになった。
平成24年度は関青連では運営専務をすることになった、また日本YEGに本当は二年連続出向する予定ではなかったが、ブロ長を一人で行かせるわけにいかないと思い、急遽出向することになった。
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僕にとってのブロック大会は今年度一杯3月31日をもって終了する。
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