2012年11月5日月曜日

第220回 役員会及び諸会議 水戸

10/25 日本YEG 第220回役員会及び諸会議


昨日のブログでも触れましたが、二年越しの想いで叶った、念願の水戸市での役員会開催。
出来れば県連会長としてお迎えをしたかったが、思いは叶った !(^^)! ので〇としなければならない。


今日のスケジュール
11:45~15:15 委員会
15:15~16:00 ブロック別会議
16:15~18:45 役員会
19:00~21:30 懇親会
22:45~            石岡商工会議所にて明日のブロック大会の準備


第220回役員会
今回の役員会の目玉は、何といっても「規約変更 役員候補者選出規定」であろう。
① 理事は、原則県連会長もしくは直前会長にする
② 理事は、委員会に配属はしない


役員会では様々な意見が出てきて参りましたが、私の意見としては基本的に①は日本YEG発足時より、道府県連会長のみが理事になれるという規約にすべきだったと考えています。

現に茨城県青連では、県連会長がブロック連合会、日本YEGへ出向している。
県青連の会長であるならば、自分が長をしている県青連が可愛いはずです。
可愛いならば、ブロックや日本YEGに出向き、自ら意見を発したり、他県連の会長との交流をはかったり勉強したらすることが大事ではないでしょうか。
県青連において、理事でもなんでもない人を県連会長の所属単会から身代りに日本YEGに出向させている、情報の相互伝達をきちんとしていなかったとしたら、・・・・・・ 恐ろしい (-_-)/~~
実際に起きていることです!!

県連会長として昨年理事として出向していた時から強く感じていましたが、はっきり申し上げて『温度差』があります。 例えて言うならば、全国知事会に知事の代わりに課長や平の職員が出てきている状態ではないでしょうか。



②の委員会配属については、私は委員会に属した方が面白いと思っています。
大変勉強できる場だと思うし、知識・経験や技術が活かせる場でもあると思います。
しかしながら、理事の負担を軽くしようという配慮が裏にあるのだと思いますので、この件は肯定も否定もしません。


今後の継続協議から、日本YEGとしてあるべき姿へ変わるよう願うばかりです。



懇親会で挨拶をする菊地会長
本当は委員会の仲間と共に、二次会に参加したかったのだが、明日からの「いばらき石岡大会」の準備のため、石岡へ戻ることにしました。

明日は、朝7:30に常陸総社宮に参拝後、会場準備開始となる。

体調を整えたいところですが・・・・・・(>_<)連日の寝不足が、ヤバそう ((+_+))



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